【あがり症必見】人前で緊張しない方法とコツ

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人前で話すとき、緊張してしまう人〜〜〜!!

ハイ・・・

こんにちは!ライターの陽太郎です!

今日は人前で話すときに緊張を和らげる方法を紹介しています!

こんな人に読んでほしい

・あがり症の人

・緊張をコントロールできない人

・緊張しすぎて倒れちゃう人

・人前に出る機会がある人

この記事の信頼性

課外活動、ボランティア歴8年。

分野は教育や地方創生、国際協力、青年育成など多岐にわたる。

2018年、2000人規模の団体の代表を1年間務め、アジア・アフリカの小学校に30万食以上の給食を送った。

2020年には学外で自主ゼミを設立、運営。

月間100人ペースの参加者を実現している。

緊張を無くそうとしない

緊張してもいいです。本番に強い人というのは、緊張を全くしない人ではなくほどよい緊張の中で自分の実力を出せる人のことを言います。

緊張しちゃダメだ!緊張しちゃダメだ!

と思っていると余計緊張してしまいます。

程よい緊張感を味わいながら、上がりすぎずにできるようになると最高ですね。

あ〜自分今ちょっと緊張してるな〜。頑張ろ!

くらいの気持ちで来ましょう。

100点を出そうとしない

完璧なものを出そうとすると緊張してしまいます。

完璧を求めれば求めるほど

うまくいかなかったらどうしよう・・・

という感情が生まれてしまうからです。

だいたいこれが伝わりゃいいだろ

という要点を絞った考えを持ちましょう。

真面目な人ほど緊張しいなのは細かいことを気にするからです。

聞いている人はあなたほどあなたの話をしっかり聞いていないので安心して話しましょう。

変なパンツ

変なパンツを履きましょう。

緊張しないためには、変なパンツを履きましょう。

真面目な場所に行けば行くほど面白くなります。

今100人の前で話してるのに、変なパンツ履いてる・・。

その面白さがあなたの緊張を和らげてくれます。

換言すると、パンツという異質な働きかけと自分だけがそれを知っているという状況が自分を傍観者にしてくれるということです。

その場を俯瞰する思考になるので緊張は大きく和らぎます。

私は人前に出ることが多いので変なパンツをたくさん持っています。

目を見ない

相手の目を見ては行けません。石になります。

なんだか自分の不安や心配を見抜かれたような気持ちになって緊張が大きく高まってしまいます。一対一で話すと言っても常に目を合わせているわけではないですよね。

視野を広めに、目だけを見ないようにしましょう。

ネクタイの結び目や眉間をみましょう。

相手が天津飯だった場合眉間は危険ですね。

自分より緊張している人を探す

これ!かなり効きます!

自分よりも明らかに緊張している人を見ると冷静になることができます。

なんなら

大丈夫だよ

と声をかけにいきましょう。

他人を心配することで自分の緊張を和らげることができます。

積極的に緊張している人を探していきましょう。

今日は緊張を和らげるコツをご紹介しました!

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バイバイ!

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